【最強の安さ】データ通信SIMとSIMフリータブレットの組みあわせ

【最強の安さ】データ通信SIMとSIMフリータブレットの組みあわせ

 

格安SIMの醍醐味はやはり、SMS機能や通話機能がついていないデータ通信SIMです。

 

シンプルで、最低契約期間もありませんので、いつでも違約金無しで簡単に解約できます。

 

何よりも料金が安く、月3GBプランで1,000円かかりません。

 

本当に格安と呼ぶのにふさわしい料金です。

 

そのデータ通信SIMととても相性が良いのがSIMフリータブレットです。

 

タブレットはスマホのように小さすぎず、ノートパソコンのように重くかさばることもなく、持ち歩きをするのには最適なデバイスです。

 

これにデータ通信SIMを挿すことにより、コスパ最強のモバイルマシンに大変身します。
TwitterもFacebookもYouTubeも見やすい最適な画面サイズで思いっきり楽しめます。

 

SIMフリータブレットの選択肢も広く、10,000円程度の中華タブレットから、高級機のiPadやSurfaceまで選び放題です。

 

 

 

売れ筋のSIMフリータブレット

 

SIMフリータブレットの中でも一番売れ筋なのが、20,000円〜40,000円程度で画面サイズが7〜10インチのASUS、Huawei、Lenobo等の一流メーカー製のモデルが大人気です。

 

具体的には、

 

ASUSの7.9インチタブレット(35,000円程度)

ZenPad 3 8.0 Z581KL-BK32S4 SIMフリー
(OS:Android6.0.1、CPU:8コア1.8GHz、メモリ4GB、記憶容量32GB)

 

Huaweiの8.4インチタブレット(42,000円程度)

MediaPad M3 LTE プレミアムモデル SIMフリー
(OS:Android6.0、CPU:8コア2.3GHz、メモリ4GB、記憶容量64GB)

 

Lenoboの8インチタブレット(20,000円程度)

YOGA Tablet 2-830L 59428222 SIMフリー
(OS:Android4.4、CPU:4コア1.33GHz、メモリ2GB、記憶容量16GB)

 

等が人気です。

 

SIMフリータブレットと格安SIMの組み合わせは、携帯性やコスパの面で最強です。

 

これからのスタンダードになるかもしれないですね。